映画館 バイト

映画館バイト探しにおすすめ!

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マイナビバイトイオンシネマ、109シネマズなどが掲載されています

映画館のバイトがアツい!

ここ最近映画館のバイトアツいです!以前から映画館のバイトは根強い人気があったのですが、ここ最近の日本映画の盛り返しやシネコンブームの影響もあるのでしょう。人気急上昇のお仕事の一つといってもいいですね。

 

ただし、映画館のバイトはやりたい人がとても多いので求人案内がでてもすぐに募集が締め切られてしまうことが多くあるのがちょっと残念なんですよね。なので映画館の仕事をやりたい人は求人サイトをちょいちょいチェックするといいと思います。求人はよく出ていますよ♪

 

 

使いやすい求人サイト

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映画館での仕事内容

  • チケット販売
  • もぎりなどの会場案内
  • 上映後の館内清掃
  • フードコーナー(飲食物の販売)
  • グッズ販売(ポスター、パンフレット)
  • etc...

重労働はあまりありません。仕事内容が多種多様にわたっていますのでずっと同じ仕事ばかりで飽きるということが少ないです!(同じことをやり続ける場合も映画館によってはあるみたい。。)

映画館バイトのメリット、デメリット

デメリット

まず、デメリットです。あまりないのですが、あえてあげるとするなら時給がそれほど高くないところですね。ただこれも一般的なファーストーフード店などの飲食店や本屋さんと比較してもほぼ変わらないかと思います。

 

メリット

これは、いっぱいありますよ♪一番初めにあげたいのは何といっても業務試写!業務試写なんていうと分かりづらいですが要するにタダで最新映画を観ることが出来るという映画館のバイトにおいての最大のメリットです。あとは映画好きが集まっていてバイト同士で話が合うのでコミュニケーションを取りやすい。いつも忙しいという仕事ではないのでメリハリをつけて自分のペースで仕事が出来る、なんてとこでしょうか!

シネマコンプレックスとミニシアターって何?

映画は好きだけどそんな言葉知らないって人もいると思います。簡単に解説しますね♪

シネコン

一昔までは映画館というと煙草の匂いなどが染みついている一種独特の匂いがあったりで明るいイメージがありませんでした。ですが最近の映画館はシネマコンプレックス(シネコン)と呼ばれる複合型のムービーシアターがほとんどです。館内の外装内装も都会的で設備も最新式のものを用意してありとても明るい雰囲気になっています。ワーナー・マイカル・シネマズ、TOHOシネマズ、MOVIX、ユナイテッド・シネマ、109シネマズ、シネマサンシャイン、コロナシネマワールド、T・ジョイ、イオンシネマ、シネプレックスなどがあります。

 

ミニシアター(小劇場、単館)

シネコンのような大きい設備の正反対に位置するのがミニシアターです。ハリウッドのロードショーなどの一般的に有名な映画を上映することはほとんどなくヨーローッパ、アジアなどのマイナー映画を上映することが多いです。映画好きで堪らない人が多く集まる場所です。

エンタテイメントの下支え 映画館のバイトと掃除の思い出

38歳の会社員、男性です。

 

20歳過ぎの頃、兵庫県尼崎市の塚口サンサン劇場でバイトをしていました。現在の劇場が出来たのは昭和53年ですが、元々は昭和28年からある老舗の映画館で、地元の人に親しまれていました。

 

私は映像関係の専門学校に通っていて、特別に映画好きというわけではないのですが、映画館での仕事も体験してみたくて働き始めました。

 

私が働いていた時期に一番大入りになったのは「エヴァンゲリオン Air/まごころを、君に」でした。オンラインチケットなどない当時は劇場の外に行列ができ、慣れない行列整理に追われたのを今でもよく覚えています。

 

映画館で働くメリットは、映像関係のことを学ぶ側としてはやはり映画上映の仕組みを実際に体感できることでしょう。私の働いていた劇場では昔の映画資料などもたくさん展示されており、大変勉強になりました。

 

長期働いていたわけではないのでデメリットは特に感じませんでしたが、ヒマな時は本当にヒマでした。後述しますがとにかく掃除ばかりしていました。

 

映画館のチーフからはとにかく掃除に細心の注意を払うように言われていました。

 

私はバイト時間の大半を掃除に費やしていたと思います。しかし、最近でもトイレや座席下が汚れている映画館はよくあります。これから映画に浸ろうと思っている時に汚れが目に入ると興ざめしてしまうので、あの時映画館のチーフに厳しく言われたことは大切な事だったなぁ、と今思います。

 

短期間ですが映画館でのバイトは大変勉強になりましたし楽しかったです。これから映像関係に進もうという方にはとても良いバイトではないでしょうか。ぞの際は是非働いている劇場に愛情を持って、エンタテイメントの縁の下の力持ちとして細やかな掃除を心がけて欲しいです。

 

相鉄シネマでのバイト

私は今30代女性です。

 

映画館のバイトを初めてのは高3の冬休みです。進路も決定していたし友達に誘われて行きました。場所は横浜の相鉄シネマです。

 

大学に進学しても春・夏・冬と長い休みには必ず行っていました。

 

仕事内容は主に、映画館の受付、いわゆる切符のもぎりとパンフレット等の販売です。

 

映画が好きだったので、とても楽しいバイトでした。

 

特に休憩時間や勤務後に好きな映画が見られたし、招待券も定期的にもらえたので、すきな時にすきな映画が見られました。

 

私の一番のお気に入りはちょっと古いですが、「アマデウス」です。この映画は10回は見ました。

 

好きな映画に接していられることは嬉しいですが、やはり接客業なので、いろいろなお客さんもいますし、気を使う事も多いです。土・日は必ず仕事だし、お盆や年末年始はものすごく忙しいです。

 

忙しいときと暇な時の落差が激しい所だと思います。

 

勤務時間も基本的には朝は遅いですが、夜は遅いときは21時過ぎまで仕事だったりしました。

 

でも、映画を見終わって帰るときの満足そうなお客さんの笑顔を見ると良かったなと思いますし、映画という娯楽を十分に楽しんでくれたのだという満足感も感じました。

 

やりがいのある仕事だったと思います。

 

イオンシネマのバイトの経験

35歳で、性別は男です。

 

私はフリーターでいた頃に熊本県の嘉島のイオンシネマという映画館で、映画館のスタッフとしてバイトの経験があります。仕事内容は、映画館に来られるお客様の入場の受付を行ったり、映画が撮影される前の機器の設置などや館内の掃除の仕事が主な仕事です。

 

お客様が入場する際に映画の案内をしたり、お客様を所定の場所へ誘導するのも仕事の一つです。お客様が映画に関してさまざまな事を聞いてくるので、映画館で放映される作品について説明をする場合もあります。

 

映画は好きで、私のお気に入りの映画は幸せのちからや永遠のゼロなどの感動的な映画が好きです。映画館で働くメリットとしては、映画が放映されている時は館内を見回ったり、映画館の入り口で待機しているだけで、あまり体力を使わないので、気楽にいられる事です。

 

映画館のバイトのデメリットとしては、映画が終わった後にお客様の飲み物や食べ物の後が着いているかどうかを確認しなければならないが、次の放映までに座席に汚れがついていないかどうかを一席ごとに確認しなければいけないのが大変です。これから映画館のバイトをする人に対して、映画に興味を持っておいたほうが良いです。

 

福岡のシネコンでのバイト

 

私は現在、福岡県内の複合施設内の映画館でバイト勤務をしています。

 

映画館のバイトと一口にいっても、いろいろな業務もありますし、勤務する時間帯によっても業務内容が変わってくると思います。
私は映画が好きで、よく見にいっていたので映画館で働いてみたいと思っていたのでバイトを始めました。

 

勝手に映画館はゆったりと仕事が出来るというイメージを持っていましたが、全くの間違いだと思い知らされました。まず、清掃がものすごく大変です。上映時間の合間の短い時間に清掃を終わらせなければなりません。

 

立ったりしゃがんだりの繰り返しで意外と体力を使います。

 

また、チケットを売る業務やドリンク、スナックを売る業務をすることが一番多いですが、こちらも時間との戦いです。

 

平日のナイトタイムは比較的ゆっくりと働けますが、平日の昼間や土日はとても忙しいです。立ちっぱなしですし、こちらも体力仕事です。

 

映画館ごとに違うと思いますが、私の働いている映画館は比較的厳しいのと、まだ働き出して日が浅いのもあり、上映中の映画を見たりすることはできません。
映画の新着情報などは早くわかりますし、映画がとても好きな方にはおすすめな仕事だとは思います。しかし、体力を使うので覚悟が必要です。

 

新潟市のワーナーマイカルでバイトしていました

 

新潟市のワーナーマイカルで、バイトを1年間行いました。

 

映画館でのアルバイトを選んだ理由は、家から近かったという理由もありますが、やはり、映画が好きだという理由が大きいです。フードコーナーで、ジュースやポップコーンを販売する仕事と、公演終了後の客席の清掃、お客さんの会場案内など、仕事内容は様々でした。

 

この仕事をして、一番よかったのは、最新作の情報が早く入ることです。映画上映のスケジュールが決まっているので、今後どんな映画があるのかとか、どの映画が面白そうという情報はすぐ入ってきました。

 

また、映画が好きな人間が集まっているので、話が合うスタッフや社員が多く、仕事以外でもとても楽しかった思い出です。

 

今までいろんな映画を見てきたので、ベスト1をあげることは難しいのですが、私のベスト1映画は「バックトゥザフューチャー」の1作目です。

 

かなりメジャーな映画を選んでしまいましたが、この作品は、エンターテイメントの全ての要素を盛り込んでいて、何度見ても手に汗握る展開とテンポの早さ。そして、最後のシーンの感動などはエンターテイメント映画の中でも1、2を争う作品だと思います。残念ながら、2、3作目はだいぶつまらなくなってしまったのが残念です。

 

アドバイス

 

これから映画館で働く人へのアドバイスとしては、先ほど書いたように、映画好きの人が集まるという理由と。常に忙しい状態ではない仕事なので、あまりあくせくせず、自分のペースで働くことができる点がおすすめです。

 

ただ、新作のオープニングやゴールデンウィークなどは当然、ものすごく忙しくなるので、そこは頑張らなければいけませんが、平日の映画館の仕事はすごくのんびりしていました。

 

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映画好きにはおすすめのバイトです

昔から映画が好きだったのでバイトするなら映画館がいいなと思っていました。自宅最寄駅から2駅隣に大きなショッピングモールができ、そこに映画館もついていました。

 

その映画館でバイトが募集されていたので応募するとありがたいことに採用してもらえることになりました。私がそこでやっていた業務は売店での飲食販売の仕事です。

 

正直閑散がすごくて、暇なときはめちゃくちゃ暇なんですが、忙しい時は息つく暇もないくらい忙しかったです。映画の開演時間が近づくとたくさんの人が売店にやってきます。

 

売店の人数も平日は少なく土日祝は多めにしてあるんですが、それでもなかなかおっつきません。テキパキしないと、早く中にジュースやらポップコーンやらを買って入りたい人からクレームがきます。

 

いろんなお客様が来られるのでクレームがとってもきついんですよね。

 

バイトを始めた初日がちょうど日曜日でしっかり業務を教えてもらう時間もなかったためモタモタしてしまってお客様から怒られたことがありました。

 

もっと簡単な仕事だと思っていましたが自分が思っているよりも自分の動きの悪さにちょっと落ち込んだりもしました。2週間も入っているとだんだん慣れてくるしいろんなことを並行してできるようになってきました。

 

売店に限らず映画館でバイトしたい人はバイト初日は平日の方がいいと思いました。

 

長年の憧れをやっと実現できた映画館でのバイト

 

私は、32歳の主婦です。数年前に結婚したのですが、その前まで六本木ヒルズのTOHOシネマズでバイトをしていました。

 

元々、ものすごく映画が大好きで、映画館に行かない週はないと言って良い程、通い詰めていました。だから、そんな大好きな場所が自分の職場になるというのは、私にとって最高の条件でした。

 

その時、募集がかかっていた映画館の売店で働くことに決めました。普通のレストランの方が時給も良かったですし、通勤も楽だったのですが、映画館で働くことは長年の夢でもあったので、時給や通勤時間よりも、その憧れを実現させることを優先させました。

 

主な仕事としては、ドリンクやポップコーンなどの販売を行うことでした。映画の上映前はすごく忙しいです。スクリーンもたくさんあるので、ひっきりなしにお客さんは来ます。映画館といえば、ポップコーンという風潮は根強いので、暇な時間はあまりなく忙しかったです。でも、これから映画を見る人が美味しいポップコーンとドリンクで楽しめるように頑張って働きました。

 

映画館でバイトをしていた私の一番好きな作品は、「プラダを着た悪魔」です。一生懸命働く姿を自分に投影したりもしました。バイト帰りに、フラッと映画を観て帰ることができるのも良かったです。

 

時給は安くても、それ以上にやりがいのある良いバイトだと思います。

 

私が大学時代にバイトをしていた映画館について

 

私は38歳の男性です。
私は今から17年以上前の私がまだ大学生だった時代に、映画館のチケットのもぎりのバイトをしていた事がありました。

 

私が映画館のチケットのもぎりとして働いていたのは、東京都豊島区池袋にあるシネマサンシャインでした。

 

仕事内容は主にチケットのもぎりで、映画館に来たお客さんが購入した映画鑑賞券のチケットの半券部分を入場の時にもぎるという仕事でした。

 

私は子供の頃から映画が好きで、私の今までに観た映画の中で一番好きな映画は「北京原人 Who are you?」という映画です。「北京原人 Who are you?」は私が働いていた池袋のシネマサンシャインでも上映されましたが、お客は極端に少なかったです。

 

しかし観客動員数の少なさの割りに非常に内容が濃い面白い映画だと当時私は映画を観て感じました。

 

映画館で働く事のメリットは、私が働いていたシネマサンシャインのケースですが、バイトは新作映画を上映開始期間前に観せてもらえる、という事がメリットでした。
デメリットは時給が安い事で、1時間の時給は700円でした。

 

映画館のもぎりのバイトはあらゆるバイトの中でもかなり時給は最高クラスに安いバイトなので、お金を稼ぐ事以外の何かを映画館のバイトを通じて発見してもらえれば良いと思います。

 

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映画館で短期のバイトをしました

 

近畿のイオン系の映画館で数年前、短期のバイトをしました。
当時30代前半でした。主婦のときです。

 

私の仕事内容は混雑時期の(ゴールデンウィーク)の、社員さんの補助です。

 

  • おもにチケットのもぎりの後に、子どもへの景品を配る仕事。
  • 映画が終わった後に出てくるお客さんの、飲み物などを出口で回収する仕事。
  • 映画が始まる前に不審者がいないかチェックする仕事。

映画が終わった後の座席のチェックなどです。そしてもちろん、床にこぼれたポップコーンなんかを掃除します。一言で言って、映画館内の雑用屋さん、何でもやさんですね、正直、時給もまあまあ良くも悪くもありません。

 

接客業ほど、接客しなくて良いバイトで、にぎやかな場所ではあるけれど淡々と作業をするイメージです。しかし、立ち仕事で軽い肉体労働ではあるので体力の無い人にはお勧めは出来ません。

 

もし、映画が好きだからこのバイトをと選んでも、ただ映画を見れるメリットは無いです。

 

たまに好きな映画をただで見れると言って映画館のバイトを志望する学生さんもいるようですが、今は上映中に映画館の中に入ることはバイトは無いでしょう。

 

しかし私も映画好きです。今後、どんな映画が公開されるなんて先取り情報はゲットすることは出来ますよ。